沿革(社業)

「パイオニアであること」への挑戦に終わりはありません。

KATOは明治28年の創業以来、技術開発においても常にオリジナルな発想、独自の視点で数々の偉業を成し遂げてきました。

業界史に一石を投じるエポックメーカーとしての役割を担い、リーディングカンパニーとしての自負が今日のKATOを支えています。

どこにも真似のできない、技術領域へ、そしてさらにKATOの躍進は続いていきます。

個人事業として加藤鉄工所を創業
1895
内燃機関車および鉄道用モーターカーの制作に成功し鉄道省指定工場となる
1923
個人事業を改組し、株式会社加藤製作所を設立
1935
茨城工場の第一期工事が完了し創業を開始
1963
東証1部上場

1970
群馬工場の操業を開始
1980
設立50周年を記念して本社ビルが完成
1985
創業100周年
1995
国際標準規格ISO9001認証取得
1998
代表取締役社長 加藤公康 就任
2004
KATO WORKS(THAILAND) CO.,LTD.操業開始
IHI建機株式会社子会社化KATO HICOM設立
2016