データ提供サービス
車両管理を見える化!
KATOのテレマティクスシステム
KATOのテレマティクスシステム【K-cast】は、機体データを収集してクラウドへ送信することで、車両の位置情報や、燃費消費量、走行距離、稼働時間、CO₂排出量などの稼働状況をパソコン・スマートフォンからリアルタイムに管理・確認できます。

※テレマティクスとは、テレコミュニケーションとインフォマティクスから作られた造語で、移動体に移動体通信システムを利用してサービスを提供することの総称です。

◆インターネット上で車両を一括管理
離れた場所でも車両の位置情報や燃費消費量、走行距離、稼働時間、CO₂排出量などの稼働状況をインターネット上でリアルタイムに確認することができます。
「今どこにいるのか」「長時間労働しすぎていないか」など今まで把握が難しかった車両の稼働状況を遠隔で確認可能です。


◆運用管理の効率化
稼働実績は期間を指定して取得できるため、施工会社やゼネコンへの開示が容易です。また、運転日報や業務記録が自動で稼働レポートとして作成され、ドライバーの事務作業の負担を削減。管理者の効率的な運用管理をサポートします。
◆エラー発生時アラートのメール通知
エラー発生時にキャブ内でオペレータに通知していた各種アラートを任意の受信者へメール通知することができます。
離れた場所からでもリアルタイムにアラート内容への対応を実現!エラー履歴はアラート一覧でいつでも確認可能です。